1: ◆dy5OJynnfTQj 2017/06/27(火)17:59:06 ID:L7U
 急速に高齢化が進む中、在宅介護のうち介護をする側と受ける側がいずれも75歳以上の「老老介護」の割合が初めて30%を超えたことが厚生労働省の調査でわかりました。
 厚生労働省は「高齢化と核家族化で今後も老老介護は増えていくとみられ、支援していく必要がある」としています。

 厚生労働省は去年6月、介護の実態などを調べるため「国民生活基礎調査」を行い、熊本地震の被災地を除く全国のおよそ6800人から回答を得ました。

 それによりますと、家族や親族による在宅介護のうち65歳以上の高齢者が主に介護を担う「老老介護」の割合は推計で54.7%で、前回の4年前の調査より3.5ポイント増えて過去最高になりました。

(省略)

詳細はこちら
NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170627/k10011031711000.html

2: 名無しさん@おーぷん 2017/06/27(火)18:03:44 ID:aiW
増えたな

3: 名無しさん@おーぷん 2017/06/27(火)18:35:22 ID:mYw
これから高齢化率上昇続けるってのに
日本詰んでるな

4: 名無しさん@おーぷん 2017/06/27(火)18:37:02 ID:BN0
老老介護は正しい姿
若者に負担を押し付けるのではなく同年代で分かち合ったほうがいい
同世代なら高圧的な態度もとらないしよいことずくめ

5: 名無しさん@おーぷん 2017/06/27(火)18:50:10 ID:ToP
どうあがいても2025年問題は乗り越えられない
国債残高2000兆超えるな